肩や首に多いのだけど
炎症もないのに痛みを感じるときは
一旦痛みを止めてしまうのも手です。

何で?
痛み止めで。


それは錠剤だったり湿布だったりする。

頭痛が出ている時なんて、有効(≧▽≦)

痛みがあると動きを止めちゃうからね。
動きが止まるともっと固まるし。
固まると長引くし。

ただし、過剰はダメです。
錠剤の場合は、『10日飲んでも痛みが治まらない時は受診を』と書かれていることが多いです。
知ってた?

ラムネじゃないからね。
鎮痛剤は解熱剤でもあるので体温も下がっちゃうし。


これはラムネ。お菓子です。
これで痛みが止まったらラッキー(≧▽≦)

痛み止めを使用して
痛みが止まったら
動かしてください。
首も肩も。
痛みが止まっているのに動かさないと
また痛みは出ます。
そしてまた痛み止めを飲みます。
そして体温は下がって、血行が悪くなって、不調から抜けなくなる。

痛み止めは使い様です。
我慢して使わないのももったいない。
でも常用するものでもない。

ここら辺は薬剤師さんと相談した方が良いです。

でもまずは、『痛みが止まったら動かす』をやってみてね。
痛みを止めて安静にするのは、
痛いところが熱を持っている時、と思ってね。




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