『集団の2割がよく働き、6割が普通に働き、2割が働かない』ことを
働きアリの法則、とか、2-6-2の法則とか言うのだけど
全体の2割はどうしてもダメだ、と思うと楽になる時があります。


段ボールに入ったミカンとか。
2割は傷んじゃう。

傷んだミカンにオロオロしている間に
残りの8割もダメになっちゃうから
サッと分けて
8割の方を食べた方が良いよ。

傷んだミカンを美味しく食べようなんて
考えてもいいけど
考えなくても良い気がする。

人づきあいも同じで
2割はどうしても合わない、と思っていると
気が楽です。

だって8割は仲良くなれるから(≧▽≦)

10割仲良く、なんて思うのは贅沢かもしれないよ。
8割で充分だし、6割でも良いのかもしれない。

それなのに、合わない2割の人のことを考えているなんて
もったいないし、必要ないと思う。


ただ、その2割とは、強烈なことが多い。
8割の良い人の存在を忘れてしまうほど、強烈だから手ごわい。

だから合わないのだよ(≧▽≦)嫌い、とも言う。

ミカンのように、物理的に排除できないけれど
心の中から排除することはできます。

時間はかかっても、やろう。


こういうのに行ってきても良いと思う。

心が蝕まれると、身体は動かなくなるからね。

てあて屋では、身体を動くようにしておくので
心を動かすことをやっといてください。

これを共同作業と呼ぶのかも(≧▽≦)

どうぞよろしくお願いします。




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