首都圏で大きな地震がありました。
ビックリしたね。
皆さん無事ですか?

地震は突然来るものだけれど
備えて置けばそれだけで不安が減ります。

それは備蓄だったり避難経路確認だったりするけれど
逃げることが出来る身体にしておくことも大事です。
咄嗟に起き上がる気力もそうです。

『うれい』とは
「不安に思う事」
「嘆き悲しむこと」
「心配して心を痛めること」を指すのだけど
『憂い』とも『患い』とも書きます。

私は『患い』だと思っている。

大きな地震が来て
交通機関が止まったりすると不安にもなるし
被災状況が明らかになってくると
悲しくなることもあるけれど
それで心が病んでしまっては復活できない。

膝が痛い、腰が痛い、なんて言ってられない。
サポーター、痛み止めも備蓄の傍に置いておいてね。

誰かが困っていたら
助けに行ける身体と
自分の身は自分で守れる身体を
準備しておこう。

大丈夫。間に合うから(≧▽≦)

「やばい、ギックリ腰になりそう」
「頭痛が出てる場合じゃない」
「歩いて帰ってきて、脚が棒だ」
なんて人は備えに来てね。

今月はまだ揺れそうだよ。




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