河岸の花壇14 2014年の秋

レンガの花壇の植え替えも終わり、苗たちが春の準備をしています。

日差しを浴びて、根を伸ばし始めています。

やっぱりお日様が当たる花壇はいいなぁ。

私にとってはどんな宝石よりもキラキラして見えます。

大量のプランターにもバッチリ。

さて。

さて。

日が当たるように枝を伐採してもらった5丁目はどうしたものか。

だって5丁目だし。

レンガの花壇は1丁目だし。

水取れるところないし。

じゃぁ、球根で試してみます?

水遣りも夏とは違って毎日じゃなくていいから

まずはあんな遠くまで、どこまで面倒見れるかやってみます?

でもさすがに私一人じゃ無理ですからね。

行きかう人が多い所は、踏まれる可能性も高いですからね。

球根の芽が出るまで、朝顔で使ったトピラス?で囲っておきますか?

雑草を片付けて、囲いをして、チューリップの球根を入れてみます。

掘り堀り。

球根投入!

河岸通りの入り口だ、と言われてもこの街にいる私でさえ滅多にここは通りません。

さて、どうやって目を配るか。雨だけでチューリップは育つのか。

ワクワクもするけど、うーん、と唸る。

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